ベイスターズ応援推進委員

2013シーズンペナントレース開幕。常時ブロともや相互リンク等受け付けていますのでお気軽に申請お願いします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

第137試合目、横浜ベイスターズVS広島

1-2で敗戦。

1 金城(中) 4-2
2 藤田(二) 2-0
3 内川(左) 3-1
4 村田(三) 4-1
5 ジョンソン(一) 3-1 1四球
6 吉村(右) 4-1
7 石川(遊) 4-0
8 武山(捕) 2-0

途中出場
森笠 1-1
斉藤俊 1-0
佐伯 1-0

投手
1 桑原謙 7回1失点
2 木塚 1回無失点
3 高宮 2/3回1失点
4 山口 0/3回無失点

今日は桑原謙が先発。
1回から死球でランナーを出すと、タイムリーを打たれて嫌な展開。
しかし、その後は完璧に7回までパーフェクト。
ただ、打線が2回表の無死1・2塁から得点が取れないのが大きかった。
その後はチャンスが来ない。
6回に無死2塁から犠牲フライで同点にやっともってくる。
だが、8回の1死2塁から得点が入らず、9回の1死1・2塁からも無得点で7安打で1得点しか取れずに投手陣の力投に応えられない。
すると、高宮がピンチを作ってしまうと、山口がタイムリーを浴びてゲームセット。

打撃陣は、7安打を放ちながら犠牲フライの1点のみという拙攻。
7安打打ったら3点くらいほしかったですが、2回の攻撃がというところでしたかね。

投手陣は、桑原謙が1回から打たれてどうかと思いましたが、
そのあとはパーフェクトで期待以上のピッチングでした。
経験の少ない高宮がピンチを招き、山口が打たれてしまいましたね。
敬遠策も仕方なかったですし、この1点自体は許しますが、
だんだんとこういうシーンに投げられる投手にならないといけませんので、
経験を積んでもらいたいものです。

金城は4-2でまだ好調を持続です。

桑原謙が今季、もう一試合先発の機会がありますかね??
あれば、アピールしてもらいたいですが。
横浜先発陣は、グリンの退団が決まれば、三浦・寺原・ランドルフの3人くらいしかいませんので、
明らかに枚数が足りません。
猫の手も借りたいくらいのチーム状況なので。
小林・桑原謙・吉見あたりからローテを守ってくれる投手が出ないと、
来季も余裕の最下位ですので、出てきてもらいたいですね。
スポンサーサイト

テーマ:横浜ベイスターズ - ジャンル:スポーツ

ベイスターズ試合分析 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<第138試合目、横浜ベイスターズVS広島 | ホーム | 第136試合目、横浜ベイスターズVS広島>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。