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第31試合目、横浜ベイスターズVS阪神

4-12で敗戦。


1 石川(遊) 4-1
2 藤田(二) 4-0
3 内川(左) 4-3 1打点
4 村田(三) 4-1
5 吉村(右) 4-1 1打点
6 ジョンソン(一) 3-0
7 内藤(中) 2-1 2打点
8 細山田(捕) 3-0


代打
森笠(5回) 1-0
梶谷(7回) 1-0
大西(9回) 1-0


投手
1 小林 5回5失点(自責点1)
2 那須野 1回5失点
3 牛田 1回2失点
4 吉川 2回無失点


今日は、四球と失策で相手に流れを渡してしまったという大敗。
この2つを多くしてしまえば、打線のリズムも崩れ試合はほとんど決まってしまう。
その中、打撃陣も3本塁打4打点という最近の定番の取り方しかできず。
投手陣と打撃陣、どちらも悪い流れで2試合連続完封の勢いが見えなかった。
唯一、吉川が2回を零封してくれたのが救いだが、
他の3人は、不調な阪神打線にもったいない投球であった。
本当に那須野をファームに落とさないと上位は狙えないと思える試合であった。
幸い、先発陣は安定してきているので小林をもう少しローテに留まらせることができるが、
さすがに救援陣は新しい風を起こさないと、厳しい状態。
那須野→木塚か秦、吉見あたりを検討してよいだろう。
打線も、前から言っているが、
森笠、斉藤俊→下園、呉本に変えてもらいたい。
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テーマ:横浜ベイスターズ - ジャンル:スポーツ

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