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ペナントレース第6戦、VSヤクルト。

今日の見どころ・・・山本の2戦目先発。
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0-4で敗戦。
スタメン/各打席1234備考
1.石川(遊)2-0四球投ゴ三ゴ四球2四球走塁死
2.渡辺(二)3-0犠打三振投ゴ二ゴ
3.スレッジ(左)4-1三飛中飛中安三振
4.村田(三)3-0四球遊ゴ三振右飛
5.ハーパー(一)2-0四球三振四球二ゴ2四球
6.森本(中)3-0遊ゴ三ゴ二ゴ
7.吉村(右)3-0三振右飛遊ゴ
8.武山(捕)2-0三飛右飛盗塁阻止×1
9.山本(投)2-0三振三振
途中出場/各打席
藤田二ゴ
内藤投ゴ
細山田
継投/投球結果投球回(投球数)奪三振被安打与四死球(うち死球)失点自責点備考
1.山本6回(93球)10
2.佐藤0/3回(4球)
3.阿斗里1回(15球)
4.ハミルトン1回(27球)

1回表:相手は増渕。石川が粘って四球。渡辺が送りバント。スレッジはサードフライ。村田が四球。ハーパーが四球。暴投気味の球に、石川は三本間に挟まれてしまい走塁死。
1回裏:横浜先発は山本。青木をレフトフライ。田中を三振。濱中を三振。

2回表:森本はショートゴロ。吉村は三振。武山はサードフライ。
2回裏:畠山にソロ。相川をサードゴロ。バレンティンを三振。宮本に2塁打。川端をピッチャーゴロ。

3回表:山本は三振。石川はピッチャーゴロ。渡辺は三振。
3回裏:増渕をピッチャーゴロ。青木に投手強襲の内野安打。田中の打席で、青木が盗塁を試みて来たがこれを武山がナイススローイングで盗塁阻止に。田中にヒット。濱中にヒット。畠山にタイムリーヒット。相川を三振。

4回表:スレッジは良い感じだったがセンターフライ。村田はショートゴロ。ハーパーは三振。
4回裏:バレンティンをセカンドフライ。宮本の打球を、吉村がスライディングキャッチ。川端をセカンドゴロ。

5回表:森本はサードゴロ。吉村はライトフライ。武山はライトフライ。
5回裏:増渕を三振。青木に2塁打。田中をレフトフライ。濱中をレフトフライ。

6回表:山本は三振。石川はサードゴロ。渡辺はピッチャーゴロ。
6回裏:畠山にソロ。相川に3-1からヒット。バレンティンにヒット。宮本をライトフライ。川端をセカンドゴロ。増渕をサードゴロ。

7回表:スレッジがセンター前、これが初ヒット。村田は三振。ハーパーが四球。森本はセカンドゴロ。吉村はショートゴロ。
7回裏:2番手は佐藤。青木に四球。田中に送りバント。代打・武内に四球。畠山をライトフライ。相川をショートゴロ。

8回表:代打・藤田はセカンドゴロ。代打・内藤はピッチャーゴロ。石川が四球。渡辺はセカンドゴロ。
8回裏:3番手はハミルトン。バレンティンに2塁打。宮本をセカンドゴロ。川端に四球。ユウイチを三振。青木を敬遠。田中をサードゴロ。

9回表:相手は林。スレッジは三振。村田は初球打ちでライトフライ。ハーパーはセカンドゴロ。
打撃陣は当然いつもと同じスタメンでスタート。
1回3つの四球を選んだが、ホームを伺う姿勢が強すぎたのかワンバウンドに反応してしまい走塁死となる。
2回は三者凡退。
3回も三者凡退。
4回も三者凡退。
5回も4イニング連続の三者凡退。
6回も三者凡退、これで5イニング連続。
7回先頭のスレッジにヒットが出ると、1死からハーパーが四球を選ぶ。だが、森本と吉村は内野ゴロ。
8回は2死から四球が出たが、渡辺が内野ゴロ。
9回は三者凡退。

投手陣は先発・山本が中4日でマウンドに。
1回は二者連続三振を含む三者凡退。
2回は先頭にソロを浴びて昨日と同じく先制される。
3回に1死から出してしまうが、これを武山の盗塁阻止。しかしそこから3連打で1点を失う。
4回を三者凡退。
5回は1死から2塁打を打たれたが、2・3番を打ち取った。
6回にまたソロを打たれ、さらに連打から内野ゴロで1失点。
山本は畠山さえ抑えればという結果ではあったが、中4日が響いた部分はあるかもしれない。3回の盗塁阻止の後、6回のソロの後の失点を避けたかった。
2番手は佐藤、またワンポイント。
7回に先頭の青木に四球を出して、マウンドを降りる。
佐藤は昨日も四球で、今日も四球とワンポイントとしては最悪の結果。今日は4点ビハインドなので比較的楽だと思うが、それでもとなると次の登板で良い投球を見せないと、左腕ではあるものの降格もあり得る。
3番手は阿斗里、ここまで登板が無く今日の先発も予想されていた投手。
送りバントと四球でピンチを拡大したが、後続2人を打ち取った。
阿斗里は今季初登板。四球もあったが、球の力でピンチを終えた。個人的には先発で起用されるのかと思ったが、登板すべき機会が来なかったということのようだ。
4番手はハミルトン。
先頭に2塁打を打たれてピンチにはなるも、敬遠後内野ゴロに抑える。
ハミルトンは今日も何となく失点しなかった。何となく抑えるタイプなのだろう。先発で1度試してみて欲しいと私は思う。
打撃陣は1回に3つの四球からチャンスを得たが、もったいない走塁死が出てしまいここで相手に流れを渡してしまいましたね。
初ヒットが出たのは7回先頭、ここから転じたかったが村田の三振が痛かったと思います。
打撃のチームは、こういう日があるのは仕方ないが、1回あるいは7回に得点できていれば流れが掴めたのでは。

投手陣は山本が前回と同じような結果で6回4失点。
その中の失点でも前述の通り、防がなければいけない場面がありました。そこを抑えられれば、打撃陣に流れを渡せたはずです。
また、中4日での先発もマイナスに働いてしまったのではないでしょうか。
リリーフ陣は四球が目立ったが、それでも無失点に抑えて何とか試合をまとめました。とはいえ、これでは打撃陣にやはり流れが来ません。
これまでリリーフで流れを打撃陣にもたらしてきた江尻を見習ってもらいたいですね。

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