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ペナントレース第25戦、VS読売。

今日の見どころ・・・今季初の5連勝は。
*日によって生で見られる試合、見られず録画を確認できる試合、できない試合とあります。そのため、試合分析更新を毎日22時頃に統一したいと思います。前後や私事で時間通り更新できない日は確実に出てくると思いますが、基本的には統一する方針を取るようにします。

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4-3。
スタメン/各打席1234備考
1.石川(遊)4-0三ゴ二ゴ二併左飛1盗塁
2.渡辺(二)4-1二飛二安中飛三振
3.スレッジ(左)3-0三振四球三振三振3三振
4.村田(三)4-3左本三振右安遊安1打点
5.ハーパー(一)4-1三邪左飛右本二ゴ2打点
6.吉村(中)4-0三振三振三振投ゴ3三振
7.内藤(右)3-1三振左飛右安四球
8.細山田(捕)1-1右2死球犠打犠打2犠打
9.ハミルトン(投)2-0一ゴ三振
途中出場/各打席
稲田
金城1-0二ゴ
継投/投球結果投球回(投球数)奪三振被安打与四死球(うち死球)失点自責点
1.ハミルトン4・1/3回(53球)
2.加賀1/3回(4球)
3.大原慎1/3回(7球)
4.真田1・1/3回(23球)
5.篠原2/3回(6球)
6.江尻1回(14球)
7.山口1回(12球)


1回表:石川はサードゴロ。渡辺はセカンドフライ。スレッジは三振。
1回裏:坂本をセンターフライ。脇谷をレフトフライ。小笠原を三振。

2回表:村田がレフトへのソロ。ハーパーはサードファールフライ。吉村は三振。内藤は三振。
2回裏:ラミレスをサードゴロ。長野をライトフライ。亀井をセンターフライ。

3回表:細山田が2塁打。ハミルトンはファーストゴロ。石川はセカンドゴロ。渡辺がセカンド内野安打、相手脇谷のエラーで得点。スレッジが四球。村田は三振。
3回裏:ライアルにヒット。加藤をショートゴロ併殺。澤村をサードゴロ。

4回表:ハーパーはレフトフライ。吉村は三振。内藤はレフトフライ。
4回裏:坂本をサードゴロ。脇谷をサードフライ。小笠原にヒット。ラミレスをサードゴロ。

5回表:細山田がデッド。ハミルトンは三振。石川はセカンドゴロ併殺。
5回裏:長野にヒット。亀井にヒット。ライアルにタイムリー。加藤をショートゴロ。澤村にタイムリー。2番手は加賀。坂本をショートフライ。脇谷にタイムリー。3番手は大原慎。小笠原を三振。

6回表:渡辺はセンターフライ。スレッジは三振。村田がライト前。ハーパーがライトへの2ラン。吉村は三振。
6回裏:4番手は真田。ラミレスをセカンドゴロ。長野を三振。亀井に四球。ライアルをショートゴロ。

7回表:内藤がライト前。細山田が送りバント。真田はセカンドゴロ。石川はレフトフライ。
7回裏:代打・谷にヒット。代打・鶴岡に送りバント。坂本に四球。5番手は篠原。代打・高橋信をショートゴロ。小笠原を三振。

8回表:相手はアルバラデホ。渡辺は三振。スレッジは三振。村田がショート内野安打。ハーパーはセカンドゴロ。
8回裏:6番手は江尻。ラミレスをファーストゴロ。長野を三振。亀井を三振。

9回表:吉村は投手ゴロ。内藤が四球。細山田が送りバント。代打・金城はセカンドゴロ。
9回裏:7番手は山口。ライアルをセカンドフライ。代打・田中大に2塁打。鶴岡をファーストゴロ。坂本をショートゴロ。
打撃陣は同じスタメンを維持。
1回は三者凡退。
2回に先頭の村田がソロ。
3回先頭の細山田が2塁打も、ハミルトンは送りバントを失敗。しかし、渡辺の内野安打にエラーが絡んで追加点。
4回は三者凡退。
5回は先頭の細山田がデッドボールを受けたが、ハミルトンは送れない。このあと石川も併殺に倒れてしまう。
6回2死から村田がヒット、続くハーパーが逆転2ラン。
7回先頭の内藤がヒット、細山田が送りバント。しかし代打を出さず真田が凡退すると、石川も凡退。
8回2死から村田が猛打賞となる内野安打も、得点にならない。
9回1死から内藤が四球を選び、細山田が送りバント。しかし、代打・金城は倒れる。 

投手陣は先発がハミルトン、おそらく5回が目途だろう。
1回を三者凡退。
2回を三者凡退。
3回先頭を出したが、すぐに併殺を取る。
4回は2死からヒットを打たれたが抑える。
5回先頭から3本のヒットを打たれると、さらに投手までヒットを打たれて降板。
ハミルトンは前回の先発では立ち上がりだけで崩れたが、今回は5回途中まで投げた。とはいえ、やはり先発にはいろいろ足らないよう。先発調整をしてこなかった部分もあるが、今後先発で起用するならば一度落として調整してもらった方が良いのではないか。
2番手は加賀。
2死を取るが、ヒットを打たれる。
加賀はどうやらイニングを終わらせてほしいので送ったという感じ。しかし、結果的に左には打たれてしまった。
3番手は大原慎。
続くピンチは抑える。
大原慎は結果的に1つ遅くなってしまったが、しっかりと抑えてくれた。こういう時に切ってくれるのは有難い。ワンポイントなら通用しそう。
4番手は真田。
6回は1つの四球があるも抑える。
7回はピンチを作って降板してしまう。
真田は6回こそ良かったが、7回の降板は印象が悪い。これでは僅差で信頼できない。それが6回と7回の差ということ。
5番手は篠原。
ピンチから登板したが、代打の右と続く左を抑えて切り抜ける。
篠原は前回少しバタバタしたが、今回はしっかりと抑えてくれた。やはり今季の篠原は一味違うか。
6番手は江尻。
8回を三者凡退。
江尻は昨日の無駄と思えるような登板の後だったが、今日も信頼できる投球。これがいつまで続くのだろう。シーズン終了まで信頼したい。
7番手は山口。
9回1死から2塁打を打たれるも、後続2人を仕留める。
山口はもうかなり信頼できる投手になってきたようだ。ピンチになっても失点まで行かないところは素晴らしい。1点差の最もシビアな展開だったが、それでも動揺しなかった。もっとも動揺していたら、抑えは務まらないのだが。
打撃陣は偵察メンバーがあったものの、同様のスタメンを並べた。
2回に幸先良く村田の一発で先制できたことが大きかったのは確か。
ただ、3回の相手のエラーで得点できたことで序盤を優勢に進められました。
5回に投手が逆転されてしまうが、すぐ6回にハーパーが逆転2ランというゲームを取るには最高の打撃を披露。
得点こそ4点だったが、有効に取ると勝てるということですね。

投手陣はハミルトンが序盤の予想以上のピッチングはあったが、やはり持たなかったですね・・・。
そうなるだろうとは思っていましたが。
ただ、その後2番手以降は小刻みに上手くリレーしたと思います。
やや大原慎の登板が1つ遅かったとは感じますが、それも結果論でしょう。
加賀が5回を難なく終えてくれれば、大原慎は登板しなかった可能性もあります。

とはいえ、リリーフ陣が多く使われる試合がどうしても続いてしまいますね。
これをどうにかしなければ、いつ誰が壊れてもおかしくありません。

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