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ペナントレース第30戦(交流戦開幕)、VS西武。

今日の見どころ・・・開幕初戦、必ず勝利を。先発は前回5回持たなかったハミルトン。
*日によって生で見られる試合、見られず録画を確認できる試合、できない試合とあります。そのため、試合分析更新を毎日22時頃に統一したいと思います。前後や私事で時間通り更新できない日は確実に出てくると思いますが、基本的には統一する方針を取るようにします。

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1-4、これで5連敗。
スタメン/各打席1234備考
1.石川(遊)4-2三振中安三振中安2三振
2.藤田(二)3-0遊ゴ犠打三振左飛
3.スレッジ(左)4-1一ゴ投ゴ右安三振
4.村田(三)3-0一ゴ二ゴ投併三振
5.ハーパー(指)3-0遊ゴ二飛二飛
6.金城(中)3-1右飛三邪右2
7.吉村(右)3-0三振中飛三振
8.内藤(一)3-1二飛左2一ゴ
9.細山田(捕)1-0右飛犠打1盗止3盗許
途中出場/各打席
一輝1-0二飛
新沼
継投/投球結果投球回(投球数)奪三振被安打与四死球(うち死球)失点自責点備考
1.ハミルトン4・2/3回(83球)
2.加賀3・1/3回(57球)

1回表:相手の先発は涌井。三者凡退。
1回裏:横浜の先発はハミルトン。 片岡にヒット。栗山の打席で、盗塁を成功される。栗山はセカンドゴロ。中島のショートゴロの間に先制される。中村にヒット。フェルナンデスに詰まりながらのヒット。浅村を大きなレフトフライ。

2回表:三者凡退。
2回裏:坂田を三振。高山をレフトフライ。銀次郎にヒット。片岡を三振。

3回表:三者凡退。
3回裏:三者凡退。

4回表:石川がヒット。藤田が送りバント。スレッジは投手ゴロ。村田はセカンドゴロ。
4回裏:フェルナンデスをセンターフライ。浅村を投手ゴロ。坂田にヒット。高山をライトフライ。

5回表:三者凡退。
5回裏:銀次郎を三振。片岡にヒット。栗山の打席、細山田が片岡を盗塁阻止に。栗山にヒット。中島にヒット。中村にタイムリー。2番手は加賀。フェルナンデスを三振。

6回表:内藤が2塁打。細山田が送りバント。すると涌井の暴投で1点を還す。石川は三振。藤田は三振。
6回裏:三者凡退。

7回表:スレッジがヒット。村田は投手併殺。ハーパーはセカンドフライ。
7回裏:銀次郎を三振。片岡にヒット。栗山に四球。中島を投手ゴロ。中村に2点タイムリー。フェルナンデスを三振。

8回表:金城が2塁打。吉村は三振。内藤はセカンドゴロ。代打・一輝はセカンドフライ。
8回裏:浅村をセカンドファールフライ。坂田にヒット。代打・平尾を三振。銀次郎をファーストゴロ。

9回表:石川がヒット。藤田はレフトフライ。スレッジは三振。村田は三振。
打撃陣は今季初めての指名打者制でハーパーを指名し、内藤をファースト。また、前回負傷交代した渡辺ではなく藤田がセカンドを守る。
1回は三者凡退。
2回も三者凡退。
3回も三者凡退。
4回先頭の石川が初ヒットを放つと、藤田が送る。が、スレッジと村田は打ち取られる。
5回は三者凡退。
6回先頭の内藤の2塁打から、相手のミスで1点をもらう形になる。
7回も先頭のスレッジが出たが、村田は併殺。
8回先頭に2塁打が出たが、後続が3人で終了。
9回も先頭石川がヒットも、後続が3人。
 
今日の先発は、前回5回途中でマウンドを降りたハミルトンなので6回を期待したい。
1回先頭を出してしまうと内野ゴロ2つで失点、さらにそのあと連打を打たれるが追加点は許さない。
2回2死からヒットを打たれるも、後続を三振。
3回は三者凡退。
4回2死からヒットを打たれるも、後続を外野フライ。
5回1死から盗塁を刺して2死としたものの、3連打を食らって失点をする。非常に、もったいない失点だった。
ハミルトンは5回また持たなかった。ただ、内容は登板ごとに良くなってきている気はする。今の先発陣の状況から、ハミルトンは今後もしばらく先発起用させなければならないだろう。とはいえ、リリーフ陣に戻った方が力を出せそう。
2番手は加賀。
5回2死のピンチも切り抜ける。
6回を三者凡退。
7回1死から連続で出してしまうと、2死から2点を奪われる。
8回1死からランナーを出したが、後続を断つ。
加賀はロングリリーフの形になったが、痛い2失点をしてしまった。ただ、約4イニングを投げれば2失点くらいは考えておかなければいけないか。
打撃陣は1~3回まで三者凡退を続けてしまい嫌な流れ。
4回に先頭が初ヒットも、後続が繋がらず。
6回に相手のミスで1点を還すも、7回からの3イニング連続先頭を出したチャンスも生かせなかったですね。
結局先頭が4イニング出塁していたが、相手のミスの1点のみしか取れませんでした。
相手はエースでしたが、先頭が4イニングも出せたのですから、3点くらいは取ってもらわないと。

投手陣はハミルトンが5回持たなかったのは、ある意味計算通り。
とはいえ、全く先発としては責任を果たせていません。
彼を先発で起用しなければいけない状況は、かなり深刻ですね・・・。
ただ、徐々に粘りが見られるようになってきたので、交流戦後半あたりには6・7回を投げられる投手になっている可能性はあるかもしれません。
交流戦後半にはランドルフや先日テストに合格したルイス・エンリケ・ゴンザレスの2人が投げられる可能性もあるので、ハミルトンは先発に慣れる前にリリーフ再転向もあり得ます。
また2番手の加賀は、代打が投手に出されないだけにロングリリーフになったという感じでした。
こういう起用ができるのも交流戦ならではですから、序盤からの負担を軽減してあげたいですね。
もちろん勝利は優先しなければいけないですが。

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