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ペナントレース第75戦、VSヤクルト。

今日の見どころ・・・雨。
*日によって生で見られる試合、見られず録画を確認できる試合、できない試合とあります。そのため、試合分析更新を毎日22時頃に統一したいと思います。前後や私事で時間通り更新できない日は確実に出てくると思いますが、基本的には統一する方針を取るようにします。

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3-6、高崎の失点が響く敗戦。
スタメン/各打席12345備考
1.石川(遊)5-1一ゴ遊ゴ三振右2一ゴ1打点
2.下園(左)4-0遊ゴ三振四球捕邪三振2三振
3.ハーパー(一)3-2右安三振中安1打点
4.村田(三)4-3左2左2遊安三振
5.金城(中)4-0三邪遊失一ゴ三振
6.吉村(右)3-0三振右犠三ゴ二飛1打点
7.渡辺(二)4-1右安三振三ゴ三振2三振
8.細山田(捕)2-0三振二ゴ
9.高崎(投)1-0二ゴ
途中出場/各打席
稲田1-0三振
内藤1-0一ゴ
新沼1-0三振
継投/投球結果投球回(投球数)奪三振被安打与四死球(うち死球)失点自責点
1.高崎5回(91球)10
2.篠原2/3回(19球)
3.藤江1・1/3回(25球)
4.ハミルトン2回(33球)

1回表:横浜は高崎。青木をセカンドゴロ。田中にヒット。ホワイトセルの打球を下園は届かずタイムリー2塁打。畠山にヒット。バレンティンにタイムリーヒット。宮本の打球は渡辺がダイビングしたがセカンド内野安打。川端を投手ゴロ、本塁憤死。相川をライトフライ。
1回裏:相手の先発は館山。石川はファーストゴロ。下園はショートゴロ。ハーパーがライト前。村田がレフトへの2塁打。金城はサードファールフライ。

2回表:館山にヒット。青木をショートゴロ。田中をショートゴロ。ホワイトセルにヒット。畠山を三振。
2回裏:吉村は三振。渡辺がヒット。細山田は三振。高崎はセカンドゴロ。

3回表:バレンティンにヒット。宮本に送りバント。川端をファーストゴロ、打席中自打球で交代。相川をセンターフライ。
3回裏:石川はショートゴロ。下園は三振。ハーパーも三振。

4回表:館山をショートゴロ。青木をショートゴロ。田中の打球、村田が上手く捌いてサードゴロ。
4回裏:村田が左中間へ2塁打。金城の打球、相手ショート藤本がエラー。吉村が良い打撃でライトへの犠牲フライ。渡辺は三振。細山田はセカンドゴロ。

5回表:ホワイトセルにデッド。畠山にヒット。バレンティンに外に流そうとしたボールが絶対投げてはいけないコースに投げて3ラン。宮本をライトフライ。藤本を投手ゴロ。相川をショートゴロ。
5回裏:代打・稲田は三振。石川も三振。下園が四球。ハーパーがタイムリーヒット。村田がショート内野安打。金城はファーストゴロ。

6回表:2番手は篠原。館山を三振。青木にヒット。田中にヒット。ホワイトセルを投手ゴロ。3番手は藤江。畠山をショートゴロ。
6回裏:吉村はサードゴロ。渡辺はサードゴロ。代打・内藤はファーストゴロ。

7回表:バレンティンにソロ。宮本をセカンドゴロ。藤本をセカンドフライ。相川にヒット。館山を投手ライナー。
7回裏:稲田はレフトフライ。石川が2塁打。下園はキャッチャーファールフライ。代打・藤田がセカンド内野安打。村田は三振。

8回表:4番手はハミルトン。青木を投手ゴロ。田中にヒット。飯原にヒット。畠山をショートゴロ。バレンティンを三振。
8回裏:相手はバーネット。金城は三振。吉村はセカンドゴロ。渡辺は三振。

9回表:宮本をサードゴロ。川端をショートライナー。相川をサードゴロ。
9回裏:相手は林。新沼は三振。稲田が2塁打。石川はファーストゴロ、稲田が生還。下園は三振。
今日の先発は高崎、スタメンマスクは2試合ぶりに細山田。
1回1死から5連打で2失点、ここで何とか留まる。
2回先頭にヒット、2死からヒットでピンチ。しかし、後続を抑える。
3回先頭にヒット、送りバントでピンチ。しかし、後続を抑える。
4回を三者凡退。
5回先頭にデッド、ヒット、このあと3ランと最悪。
高崎は1点を返してもらった後での失点が悔やまれる。全体的には序盤から変化球が高く抜けていたため、状態は悪かったはずだが悪いながら4回まで1回の2失点だけで抑えていた。それだけに味方の反撃のすぐ後に失点したことは頂けない。
2番手は篠原。
6回1死から連打のあと1人を抑えてマウンドを降りる。
篠原に変えたのは良いが、1イニング任せて良かったのでは。結果はさておき、ここでもう1人使うと後々影響が出るのがパターンになっている。
3番手は藤江。
途中から後続を内野ゴロ。
7回先頭にソロ、2死からヒットも後続を抑える。
藤江はソロで失点したが、それは仕方ない。反省するなら2死からヒットで投手に回したことか。
4番手はハミルトン。
8回1死から連打も、後続を2人。
9回を三者凡退。
ハミルトンは先発の時よりやはり良いらしい。ここはミドルリリーフにしっかり収まって、真田あたりの負担を軽減してほしい。

打撃陣は初めて5番・金城、6番には吉村を入れて対右に勝負。
1回2死からハーパーがヒット、村田が2塁打でチャンスも、後続は倒れる。
2回1死から渡辺がヒットも、後続は三振2つ。
3回は三者凡退。
4回先頭の村田が2塁打、金城の打球でエラーがありチャンス。すると吉村がきれいに犠牲フライで1点も、後続は繋がらない。
5回2死から下園が四球、ハーパーがタイムリーで1点。このあと村田が猛打賞も、金城は打てない。
6回は三者凡退。
7回1死から石川が2塁打、2死から代打・藤田がセカンド内野安打でチャンス。しかし、村田は三振。
8回は三者凡退。
9回1死から稲田が2塁打、石川の内野ゴロで1点も、それ止まり。
投手陣は高崎が5回5失点と雨中全く試合を作れませんでした。
ただし、1回の下園の守備がこれを呼んでしまったのではないでしょうか。
あまりにも下園のレフトでの追い方が悪かったと私は思います。
実際、怪我をした時もレフトを守っていた時ですね。
もしかしたらレフトと比べたら、ライトやセンターの方が守りやすいのかもしれません。
リリーフ陣は篠原のあと藤江をすぐに使ったので嫌な予感がしましたが、結局4人で回して乗り切りました。

打撃陣は序盤からチャンスやそれに準ずる機会もあったが、5番の金城が2度チャンスを潰したのが痛かった。
もちろん好調を維持しているのは言えますが、5番タイプではないだけにハーパーと入れ替えた方が良かったでしょう。
ただ、ハーパーは3番の方が打ちやすそうにしているような気がしてなりません(気のせいかもしれませんが)。
また、1・2番がそれぞれ1度しか出塁できなかったのも痛かったですね。
さらに村田は3安打と活躍したように見えますが、1つのアウトはチャンス時。
イニングも7回ということで1本出ると、相手も焦ってくるはずだっただけに残念。
村田は本当にチャンスで打てませんね。
これなら波はあってもスレッジあたりを4番に置いた方が良いのでしょうか。
1試合でも打順を落とされれば、村田も危機感を抱くのでは。
とはいえ、代わりになる十分な打者がいないだけに・・・。
あえて吉村を4番にしてみても面白いかなと個人的には思いますが、他のファンの方々が納得しませんかね。

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